ファイヤーサイドミーテイング報告書(第5班)

ファイヤーサイドミーテイング報告書(第5班)

第5班 班長 半場 慎一


・日時 2024年3月13日(水)18:00より
・場所 NOBU TOKYO
・参加者 14名
   平岡直記会員・川合利幸会員・假屋 勝会員・神農貴大会員・村山晃一会員
   石川佳照会員・伊豆隆義会員・吉田寿人会員・佐原且朗会員・有田佳史会員
   山中直樹会員・葛城良二会員・宮本知子様(葛城会員同伴者)・半場

RI規定審議会の2022年手続き要覧5ページを配布し記載されているロータリーの目的と五大奉仕部門を読み上げ奉仕の基本認識をしました。
テーマの「当クラブの奉仕活動について」について先ず現在の奉仕活動を発表して確認した後に13の継続奉仕活動など再認識したうえで参加メンバー全員から意見発表していただきました。
葛城会員から現在60名以上の会員がいて予算もあるのでさまざまな奉仕ができる事は素晴らしい、またみなさん真面目で熱心に話し合いながら活動している姿をみていると改めて素晴らしいクラブだと思いますと嬉しいお言葉を賜りました。
入会5年未満の会員からは奉仕活動の内容や運営などが少々理解できていないところもあるので教えて欲しいと意欲的な質問がありました。予算配分や承認のながれやニコニコは奉仕活動費になることやどのようなきっかけで今の奉仕活動に繋がったのかなど話し合われ有意義なミーティングとなりました。
世界にあるレストランNOBU TOKYOの歴史を聞きながらお料理やお酒を堪能いたしました。
東京新都心ロータリークラブの奉仕活動を皆さんとすることにより新しい仲間が増えて行くことを願い閉会となりました。

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