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第1425回例会

「人生は長い、長い様で短い」

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ゆーとぴあホープ
城後光義 氏
1949年10月24日生まれ、福岡県出身                   
身長167cm S25cm 血液型B型さそり座
趣味 パチンコ・酒・サウナ 特技 ゴムパッチン
ギター流しの息子で、短期間の銀行員生活の後、吉本新喜劇(白木みのるの付き人)を
経て上京。
ストリップ劇場の新宿モダンアートにて丸久須男との漫才コンビ『富士ホープ・ピース』で
初舞台。大空一門入りし改メ『大空ホープ・ピース』、大阪に渡り松竹芸能所属で新世界
新花月等に出演。
解散後東京に戻って酒井くにおらと女装コントをしていた時、西賀八の紹介で熊田
にげろう(後のレオナルド熊)の弟子になり、福岡ケンジの名で師匠と『コント三冠王』を
組み3年間活動。
その後、ゆーとぴあとして活動一世を風靡する。
活動時期は、1978~1989年、1996~2008年、2018年~
最新情報
SBS ドラマ「怒Sナイトの乱」2/1~OA レギュラー
TX ドラマ25「日本ボロ宿紀行」1/25~OA 1話ゲスト
映画「ロマンスドール」タナダユキ監督 公開予定
BS テレ東「昭和の演芸」
自叙伝小説「コント馬鹿」芸文社
活動秘話
自分に多額の保険金を掛けて内戦下のアフガニスタンに渡り、ムジャーヒディーン民兵の前で慰問と称してゴムパッチン芸を披露するなど、捨て身の営業も行った(1990年頃)
下積み時代から親交の深いビートたけしの命名により『ホープ軍団』から『コント八ッ場ダム』へと改名したが、結局、
その名称を使用せず。
2006年公開の『トリック劇場版2』は、監督の堤幸彦が大ファンだった事から、ゆーとぴあのギャグを前提に脚本構成されており、重要な役回りを与えられて出ずっぱりで出演。これを期に人気復活するものと当て込んで、自費でグッズやCDなどを用意したが、大量に売れ残ったため、また借金を背負った。。。
知人の石倉三郎に、既に売れていた長渕剛を紹介してもらった際、本人を知らず、ジーンズがボロボロだった為「新しいのを買いなさい。」と3千円渡したらしい、その後、何百万円もするビンテージだったと言う事を聞かされる(笑)
ガンを4度経験するも、芸の肥やしにし、今に至る。
ゴムパッチンで、話題を博し「よろしく~ね!」と言うフレーズは有名!!

日 時 2019年4月17日(水)
場 所 ハイアットリージェンシー東京

地域の活動に参加したい。自分の能力をほかの人たちのために役立てたい。あなたが共に活動できるメンバーは、東京新都心ロータリークラブでみつかるかもしれません。魅力あるロータリーの活動を知りたい、参加したいという方は、気軽にお問い合わせください。
電話によるお問い合わせ: 03-3340-3555 Eメールによるお問い合わせ:shintoshin-rc@par.odn.ne.jp

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shintoshin-rc@par.odn.ne.jp